カンパニー

「ジゼル」本日のキャスト

<東京バレエ団創立50周年記念シリーズ 10>

<strong>「ジゼル」</strong>(全2幕)


◆主な配役◆

ジゼル: スヴェトラーナ・ザハロワ
アルブレヒト: ロベルト・ボッレ
ヒラリオン: 森川茉央


【第1幕】

バチルド姫:吉岡美佳
公爵:木村和夫
ウィルフリード:岸本秀雄
ジゼルの母:坂井直子
ペザントの踊り(パ・ド・ユイット):
乾友子-原田祥博、吉川留衣-松野乃知、
川島麻実子-梅澤紘貴、河谷まりあ-入戸野伊織
ジゼルの友人(パ・ド・シス):
小川ふみ、加茂雅子、伝田陽美、二瓶加奈子、政本絵美、三雲友里加


【第2幕】

ミルタ:奈良春夏
ドゥ・ウィリ:乾友子、吉川留衣

指揮:ワレリー・オブジャニコフ
演奏:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団


◆上演時間◆

第1幕 14:00~14:55

休憩 20分

第2幕 15:15~16:10

2015年3月15日

「ジゼル」本日のキャスト

<東京バレエ団創立50周年記念シリーズ 10> <strong...

東京バレエ団50年のあゆみ 映像アップ!

2014年8月30日に創立50周年を迎えた、東京バレエ団のあゆみを綴った映像です。8月29~31日に東京で開催された、東京バレエ団創立50周年〈祝祭ガラ〉の冒頭で上映されました。

前身となったチャイコフスキー記念東京バレエ学校の授業(1962)や、設立間もない頃の公演(『まりも』1966)など、ロシア・アーカイブに残っていた貴重な映像を含んでいます。 Courtesy of Net-Film



東京バレエ団創立50周年を記念して作られた映像に含まれている作品は、下記の通りです。

[映像] 1962年 東京・銀座界隈の風景
チャイコフスキー記念東京バレエ学校の校舎正面
スラミーフィ・メッセレルによる指導風景
[写真] 1964年 発団式
[映像] 1966年 『まりも』
[写真] 1968年 『ジゼル』を指導するガリーナ・ウラーノワ
[写真] 1968年 マイヤ・プリセツカヤ主演 『白鳥の湖』
[映像] 1979年 『水晶宮』
[写真] 1974年 マーゴ・フォンテイン主演 『眠れる森の美女』
[写真] 1974年 ワルラーモフによる指導風景と『コンチェルト』のリハーサル
[写真] 1975年 第5次海外公演より ヴェニス・サンマルコ広場でのクラス風景
[写真] 1976年 <第1回世界バレエ・フェスティバル>よりカーテンコール
[写真] 1978年 『かぐや姫』初演 (カーテンコールでは振付けたワルラーモフの遺影を掲げた)
[写真] 1979年 第7次海外公演より 『眠れる森の美女』 (ボリショイ劇場初出演)
[写真] 1984年 ピエール・ラコット振付 『ラ・シルフィード』 初演
[写真] 1985年 シルヴィ・ギエム&ルドルフ・ヌレエフ主演 『白鳥の湖』
[映像] 1986年 モーリス・ベジャール振付『ザ・カブキ』 新作世界初演より
[写真] 1988年 東京バレエ団、ベジャール・バレエ団合同公演<PARIS-TOKYO>
[映像] 1990年 ジョルジュ・ドン『ボレロ』
[写真] 1992年 第13次海外公演より 『ラ・シルフィード』 (ボリショイ劇場公演より)
[写真] 1993年 第14次海外公演より『M』 (パリ・オペラ座公演より)
[映像] 1993年 第14次海外公演 舞台裏風景
[写真] 1994年 イリ・キリアンによる『パーフェクト・コンセプション』振付風景
[写真] 1996年 アレッサンドラ・フェリ&マニュエル・ルグリ主演 『ジゼル』 
[映像] 1999年 ジョン・ノイマイヤー振付 『時節の色』 新作世界初演リハーサルより
[映像] 2001年 ウラジーミル・ワシーリエフ振付 『ドン・キホーテ』初演 カーテンコールより
[写真] 2003年 <奇跡の響演> バレンボイム指揮シカゴ交響楽団との共演
[写真] 2006年 ウラジーミル・マラーホフ振付・演出 『眠れる森の美女』 初演
[写真] 2008年 第23次海外公演より ヴェルサイユ宮殿中庭 特設ステージでの『春の祭典』
[映像] 2009年 『ダンス・イン・ザ・ミラー』(新作世界初演) リハーサルより
[写真] 2009年 ナタリア・マカロワ振付『ラ・バヤデール』初演 カーテンコールより
[写真] 2010年 ジョン・クランコ振付『オネーギン』初演 
[写真] 2010年 第24次海外公演より ミラノ・スカラ座での海外公演通算700回記念公演
[写真] 2010年 <奇跡の響演> ズービン・メータ、イスラエル・フィル、ベジャール・バレエ団との共演
[写真] 2011年 『ダンス・イン・ザ・ミラー』(新作世界初演) リハーサルより
[写真] 2013年 マッツ・エック振付『カルメン』 リハーサルを見守るマッツ・エックとアナ・ラグーナ
[映像] 2013年 マッツ・エック振付『カルメン』初演 カーテンコールより
[写真] 2014年 第27次海外公演より ローマ・カラカラ野外劇場での『ギリシャの踊り』
[映像] 2014年 東京バレエ団クラス・レッスン風景
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バレリーナ: 渡辺理恵

2014年9月24日

東京バレエ団50年のあゆみ 映像アップ!

2014年8月30日に創立50周年を迎えた、東京バレエ団のあゆみを綴った映像です...

沿革

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チャイコフスキー記念東京バレエ団
THE TOKYO BALLET

 1964年に創設、3年目の1966年にはモスクワ、レニングラードで公演を行い、ソビエト文化省より"チャイコフスキー記念"の名称を贈られた。創立以来一貫して、古典の全幕作品から現代振付家の名作まで幅広いレパートリーを誇る。モーリス・ベジャール(『ザ・カブキ』『M』)、イリ・キリアン(『パーフェクト・コンセプション』)、ジョン・ノイマイヤー(『月に寄せる七つの俳句』『時節の色』)ら現代バレエ界を代表する三大振付家によるオリジナル作品を上演。またウラジーミル・ワシーリエフの『ドン・キホーテ』、ナタリヤ・マカロワの『ラ・バヤデール』、マッツ・エックの『カルメン』、ノイマイヤーの『ロミオとジュリエット』など、当代一流の振付家の作品をその指導により上演している。21のベジャール作品をレパートリーに持ち、モーリス・ベジャール・バレエ団とは兄弟カンパニーとして認められている。ダニエル・バレンボイム、ズービン・メータなど、巨匠指揮者との共演も果たした。
 これまでに日本の舞台芸術史上始まって以来の34次775回の海外公演を行い、"日本の生んだ世界のバレエ団"として国内外で高く評価されている。32カ国155都市を巡り、とくにパリ・オペラ座、ミラノ・スカラ座、ウィーン国立歌劇場、ボリショイ劇場、マリインスキー劇場などヨーロッパの名だたる歌劇場に数多く出演し絶賛を博した。
 2014年8月30日に創立50周年を迎えた。2015年8月には斎藤友佳理が芸術監督に就任。その後、2016年2月にはブルメイステル版『白鳥の湖』、2019年3月にはホームズ版『海賊』といった全幕作品をバレエ団初演している。2019年6月〜7月には第34次海外公演として、ウィーン国立歌劇場、ミラノ・スカラ座を含むヨーロッパ・ツアーで『ザ・カブキ』ほかを上演し、各地で高評を得た。
 近年は、東京文化会館での〈上野の森バレエホリデイ〉、めぐろパーシモンホールでの〈めぐろバレエ祭り〉など、地域に根ざした活動にも力を入れ、幅広い観客に親しまれるバレエ作品の上演、普及活動を行っている。

2014年2月25日

沿革

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公演記録

第22次海外公演(2006年) ベルリン国立歌劇場 カーテンコール


2016年

2015年

2014年

2013年

1月 「ねむれる森の美女」 ゆうぽうとホール
1月 <ベジャール・ガラ> 東京文化会館
6月 「ラ・シルィード」 東京文化会館
8月 「ねむれる森の美女」 めぐろバーシモンホール
8月 ディアナ・ヴィシニョーワ ― 華麗なる世界 ゆうぽうとホール
10月 「ジゼル」 東京文化会館
11月 シルヴィ・ギエムの「カルメン」 東京文化会館
12月 「ザ・カブキ」 東京文化会館

2012年

1月 <ニジンスキー・ガラ> 東京文化会館
3月 「ねむれる森の美女」 めぐろバーシモンホール
8月 「ドン・キホーテ」 東京文化会館
8月 「ラ・バヤデール」 東京文化会館
9月 「オネーギン」 東京文化会館
11月 「くるみ割り人形」 東京文化会館
12月 ベジャールの「くるみ割り人形」 東京文化会館

2011年

2月 「ダンス・イン・ザ・ミラー」「ボレロ」 ゆうぽうとホール
4月 「ラ・バヤデール」 東京文化会館
6月 「白鳥の湖」 ゆうぽうとホール、北上、新潟、横須賀
7月 <マニュエル・ルグリの新しき世界II> ゆうぽうとホール
8月 「ジゼル」 ゆうぽとホール
10月 <HOPE JAPAN チャリティ・ガラ> 東京文化会館
11月 <HOPE JAPAN TOUR>
シルヴィ・ギエム オン・ステージ2011
東京文化会館、全国
12月 「ザ・カブキ」 東京文化会館、西宮、松江

2010年

1月 「ラ・シルフィード」 東京文化会館
2月 "マニュエル・ルグリの新しき世界 Aプロ 
ルグリ×ド・バナ×東京バレエ団 スーパー・コラボレーション"
ゆうぽうとホール
2月 「シルヴィア」 東京文化会館
4月 「ザ・カブキ」 オーチャード・ホール
5月 「オネーギン」 東京文化会館
6月〜7月 第24次海外公演 4カ国11都市
8月 <ベジャール・ガラ> ゆうぽとホール
8月 「ドン・キホーテ」 ゆうぽとホール
9月 「ジゼル」 ゆうぽとホール、全国
11月 <奇跡の響演> 東京文化会館
12月 ベジャール振付「M」 東京文化会館

2009年

1月 マラーホフ版「眠れる森の美女」 東京文化会館
1月 <ニュー・イヤー・ガラ> 全国
2月 <ベジャール・ガラ> ゆうぽうとホール
3月 「白鳥の湖」 ゆうぽうとホール
4月 東京バレエ団創立45周年記念<スペシャル・プロ> 東京文化会館
6月 「ジゼル」 ゆうぽうとホール
7月〜8月 "第12回世界バレエフェスティバル全幕特別プロ
「ドン・キホーテ」「白鳥の湖」「眠れる森の美女」"
ゆうぽうとホール
8月 "第12回世界バレエフェスティバル特別プロ
<オマージュ・ア・ベジャール>"
東京文化会館
9月 「ラ・バヤデール」 東京文化会館、横須賀
11月 「くるみ割り人形」 東京文化会館、名古屋、岩国

2008年

2月 マラーホフの贈り物 2008
「白鳥の湖」「バレエ・インペリアル」「牧神の午後」
ゆうぽうとホール、
東京国際フォーラム
3月 「時節の色」「スプリング・アンド・フォール」 ゆうぽうとホール
5月 <モーリス・ベジャール追悼特別公演I>
「火の鳥」「ギリシャの踊り」「春の祭典」
東京文化会館
5月〜7月 第23次海外公演 6カ国9都市
8月 「ドン・キホーテ」 東京文化会館、
仙台
9月 「ジゼル」 ゆうぽうとホール、
大阪
10月 ベジャール版「くるみ割り人形」 東京文化会館
12月 「ザ・カブキ」 東京文化会館

2007年

1月 「ザ・カブキ」 東京文化会館
1月 <ベジャールのアジア> 東京文化会館
4月 「白鳥の湖」 東京文化会館
4月 「ドン・キホーテ」 東京文化会館
6月 「ラ・シルフィード」 ゆうぽうと簡易保険ホール
8月 ルグリと輝ける仲間たち 「白の組曲」 ゆうぽうと簡易保険ホール
8月 ルグリと輝ける仲間たち全幕特別プロ
「白鳥の湖」
ゆうぽうと簡易保険ホール
9月 <ニジンスキーの伝説>「ジゼル」 ゆうぽうと簡易保険ホール
9月 <ニジンスキーの伝説>
「レ・シルフィード」「薔薇の精」「牧神の午後」「ペトルーシュカ」
東京国際フォーラム、西宮
10月 「真夏の夜の夢」バレエ・インペリアル」 ゆうぽうとホール
12月 シルヴィ・ギエム <進化する伝説> 東京文化会館、
神奈川県民ホール、全国

2006年

2月 マラーホフ振付「眠れる森の美女」 ゆうぽうと簡易保険ホール
2月・3月 マラーホフの贈り物 2006 ゆうぽうと簡易保険ホール、
全国
3月 「ジゼル」 ゆうぽうと簡易保険ホール、
神奈川県民ホール
4月 <<ベジャール=ディアギレフ>> ゆうぽうと簡易保険ホール、
大阪、名古屋
5月 第22次海外公演 2ヵ国2都市
7月 世界バレエフェスティバル全幕特別プロ
「ドン・キホーテ」「白鳥の湖」「ジゼル」
東京文化会館
8月 第11回世界バレエフェスティバル 東京文化会館
10月 「白鳥の湖」 ゆうぽうと簡易保険ホール、
全国
11月 「ドナウの娘」 東京文化会館
12月 「くるみ割り人形」 ゆうぽうと簡易保険ホール

2005年

2月 「ラ・シルフィード」 ゆうぽうと簡易保険ホール
2月 <ベジャール・ガラ> 大津
4月・5月 シルヴィ・ギエム〈愛の物語〉
「真夏の夜の夢」「カルメン」
東京文化会館、全国
8月 <ユカリューシャ> ゆうぽうと簡易保険ホール
8月 「眠れる森の美女」 東京文化会館
10月 「眠れる森の美女」 三重
10月 ベジャール振付「M」 ゆうぽうと簡易保険ホール
11月・12月 シルヴィ・ギエム <最後の「ボレロ」> 東京文化会館、全国

2004年

1月 「白鳥の湖」 東京文化会館
2月 「中国の不思議な役人」
「ドン・ジョヴァンニ」「春の祭典」
神奈川県民ホール、
ゆうぽうと簡易保険ホール
3月・4月 <ベジャール・ガラ>
「ギリシャの踊り」「ペトルーシュカ」「ボレロ」
ゆうぽうと簡易保険ホール、
大阪
4月 <ベジャール・ガラ>
「ザ・カブキ」
ゆうぽうと簡易保険ホール、
大阪
4月 マラーホフの贈り物 2004 「バレエ・インペリアル」 ゆうぽうと簡易保険ホール
4月 ヴィシニョーワ&マラ-ホフ「ジゼル」 ゆうぽうと簡易保険ホール
5月〜7月 第21次海外公演 4ヵ国9都市
7月 ルグリと輝ける仲間たち 2004
「パキータ」
ゆうぽうと簡易保険ホール
8月 東京バレエ団 創立40周年記念ガラ 東京文化会館
9月 「ドン・キホーテ」 東京文化会館、大阪
11月 「白鳥の湖」 ゆうぽうと簡易保険ホール、
全国
11月 「ジゼル」 ゆうぽうと簡易保険ホール、
全国
12月 「くるみ割り人形」 ゆうぽうと簡易保険ホール、
神奈川県民ホール

公演記録

第22次海外公演(2006年) ベルリン国立歌劇場 カーテンコール 年度別 2...

海外公演

2012年5月、第26次海外公演 パリ・オペラ座ガルニエ宮「ザ・カブキ」カーテンコール photo : Sébastien Mathé

 東京バレエ団初めての海外公演は、ソビエト文化省の招聘により、国賓として、モスクワ、レニングラード、カザンの3都市で行なった。創立3年目にして実施した日本バレエ界初のソ連公演は各地で絶賛を浴び、予想を上回る成功を収めた。

1970年には、ソビエト公演に再度招かれた上、日本のバレエ団としては初めて西欧に進出し、スイス、フランスなどで公演。パリでは権威ある《第8回パリ国際ダンスフェスティバル》において金賞受賞の栄誉に輝き、一躍世界のバレエ界の仲間入りを果たした。

古典から現代のオリジナル作品までの幅広いレパートリーを携え、これまでに実施した海外公演は34次、世界32カ国155都市で775回の公演を数える。

また、パリ・オペラ座、ミラノ・スカラ座、英国ロイヤル・オペラハウス、ウィーン国立歌劇場、ベルリン・ドイツ・オペラ、ベルリン国立歌劇場、ボリショイ劇場、マリインスキー劇場など、ヨーロッパの伝統と格式、権威あるオペラハウスには総て出演し、各地で好評を博してきた。

第1次海外公演

  • 1966年8月18日〜9月10日
  • ソ連・3都市22公演
  • ソ連[ムーサ・ジャリーリ記念オペラ・バレエ劇場(カザン)、レン・ソビエト文化宮殿(レニングラード)、クレムリン劇場(モスクワ)]
  • 演目:【全幕】『ジゼル』『まりも』『アーラとローリー』『日本の四季』

第2次海外公演

  • 1970年9月24日〜11月13日
  • 5ヵ国8都市32公演
  • ソ連[国立アカデミー劇場(リガ)、オペレッタ劇場(モスクワ)、ゴーリキー記念レニングラード文化会館(レニングラード)]、スイス[ローザンヌ市立劇場、グラン・テアトル(ジュネーブ)]、フランス[シャンゼリゼ劇場(パリ)、ルクセンブルグ[ルクセンブルグ市立劇場]、西ドイツ[フランクフルト・ヘキスト100年記念会館]
  • 演目:【全幕】『シンデレラ』『まりも』 【ミックス・プロ】『レ・シルフィード』『曼荼羅』『パキータ』『海と真珠』他より編成

第3次海外公演

  • 1972年10月31日〜11月13日
  • 4ヵ国4都市10公演
  • シンガポール[シンガポール国立劇場]、マレーシア[マレーシア大学講堂(クアラルンプール)]、タイ[バンコク国立劇場]、香港[リー・シアター]
  • 演目:【全幕】『くるみ割り人形』 【ミックス・プロ】『レ・シルフィード』『パキータ』『人形』『ローレンシア』  『リゼット』『オネーギン』『ゼンツァーノの花祭り』『海と真珠』他より編成

第4次海外公演

  • 1973年8月22日〜1974年1月1日
  • 10ヵ国41都市75公演
  • フランス[グラン・カジノ(ヴィッシー)など]、スペイン[プラザ・ポルテカダ(サンタンデル)、サルスエラ劇場(マドリード)、バレンシア市立劇場など]、ギリシャ[ヘロド・アティクス(アテネ)]、イタリア[フィラルモニコ劇場(ヴェローナ)、サンカルロ歌劇場(ナポリ)など]、ユーゴスラビア[ベオグラード国立劇場]、西ドイツ[ヴュルテンベルク州立歌劇場(シュツットガルト)など]、ノルウェー[国立劇場(オスロ)]、デンマーク[フォークナー・シアター(コペンハーゲン)]、スイス[ボーリュー劇場(ローザンヌ)など]、モナコ[(モンテカルロ歌劇場)]
  • 演目:【全幕】『くるみ割り人形』『シンデレラ』  【ミックス・プロ】『レ・シルフィード』『水晶宮』『コンチェルト・プロコフィエフ』『海と真珠』『ゼンツァーノの花祭り』『パキータ』他より編成

第5次海外公演

  • 1975年5月14日〜8月31日
  • 8ヵ国40都市87公演
  • フランス[グラン・カジノ(ヴィッシー)など]、イギリス[サドラーズ・ウェルズ劇場(ロンドン)、ウィンブルドン劇場など]、ベルギー[王立モネ劇場(ブリュッセル)]、オーストリア[スタッド・ホール(ウィーン)]、イタリア[フェニーチェ座(ヴェニス)]、スペイン[アルハンブラ宮殿フェネラリーフェ庭園劇場(グラナダ)など]、西ドイツ、スイス[ボーリュー劇場(ローザンヌ)など]
  • 演目:【全幕】『くるみ割り人形』  【ミックス・プロ】『水晶宮』『パキータ』『レ・シルフィード』『海と真珠』『コンチェルト・プロコフィエフ』他より編成

第6次海外公演

  • 1976年11月11日〜11月15日
  • 2都市5公演
  • キューバ[テアトロ・ガルシア・ロルカ(ハバナ)、テアトロ・サウト(マタンサス)]
  • 演目:『海と真珠』、『白鳥の湖』より黒鳥のパ・ド・ドゥ、『ドン・キホーテ』より

第7次海外公演

  • 1979年4月12日〜7月4日
  • 8ヵ国24都市56公演
  • モナコ[モンテカルロ歌劇場]、スペイン[リセウ劇場(バルセロナ)]、フランス[グランド・テアトル・ボルドーなど]、西ドイツ[ベートーヴェン・ハウス(ボン)、ローゼンガルテン劇場(ヴェッツラー)など]、スイス[ボーリュー劇場(ローザンヌ)]、ルクセンブルグ[ルクセンブルグ市立劇場]、ベルギー[王立モネ劇場(ブリュッセル)]、ソ連[ボリショイ劇場(モスクワ)など]
  • 演目:【全幕】『眠れる森の美女』『かぐや姫』  【ミックス・プロ】『水晶宮』『レ・シルフィード』『タムタム』『コンチェルト・プロコフィエフ』『マルコポーロ』他より編成

第8次海外公演

  • 1982年10月20日〜11月14日
  • 2ヵ国3都市15公演
  • フランス[シャトレ座(パリ)]、イタリア[テアトロ・ヌオーヴォ(トリノ)、サンカルロ歌劇場(ナポリ)]
  • 演目:【ミックス・プロ】『エチュード』『パキータ』『タムタム』『水晶宮』他より編成

第9次海外公演

  • 1986年8月25日〜11日1日
  • 9ヵ国19都市53公演
  • スペイン、イギリス[ロイヤル・オペラハウス(ロンドン)]、イタリア[ミラノ・スカラ座など]、西ドイツ[ベルリン・ドイツ・オペラなど]、オーストリア[ウィーン・フォルクス・オーパー、ウィーン国立歌劇場]、チェコスロヴァキア[DUMロイヤル・オペラハウス(ブラチスラバ)、スメタナ劇場(プラハ)]、フランス[パリ・オペラ座など]、ベルギー[シルク・ロワイヤル(ブリュッセル)]
  • 演目:【全幕】『ザ・カブキ』 【ミックス・プロ】『ドン・ジョヴァンニ』『詩人の恋』『シンフォニー・イン・D』『タムタム』他より編成

第10次海外公演

  • 1988年2月23日〜4月5日
  • 5ヵ国7都市30公演
  • フランス[パレ・デ・コングレ(パリ)]、イタリア[ヴァッリ市立劇場(レッジョ・エミーリア)]、東ドイツ[ベルリン国立歌劇場]、西ドイツ[ベルリン・ドイツ・オペラ、ヴュルテンベルク州立歌劇場(シュツットガルト)、ハンブルグ国立歌劇場]、オランダ[アムステルダム国立歌劇場]
  • 演目:【全幕】『ザ・カブキ』

第11次海外公演

  • 1989年10月7日〜11月12日
  • 6ヵ国7都市25公演
  • スイス[ボーリュー劇場(ローザンヌ)]、西ドイツ[ヴュルテンベルク州立劇場(シュツットガルト)、ベルリン・ドイツ・オペラ]、オーストリア[ウィーン国立歌劇場]、イタリア[ミラノ・スカラ座]、フランス[グラン・オーディトリウム(カンヌ)]、オランダ[アムステルダム音楽劇場]
  • 演目:【全幕】『ラ・シルフィード』 【ミックス・プロ】『月に寄せる七つの俳句』『舞楽』『火の鳥』『シンフォニー・イン・D』より編成

第12次海外公演

  • 1992年7月29日〜8月15日
  • 3ヵ国6都市13公演
  • イタリア[ネルヴィ庭園劇場、テアトロ・ロマーノ(ヴェローナ)など]、スイス、フランス[システロン城砦劇場など]
  • 演目:【ミックス・プロ】『水晶宮』『火の鳥』『タムタム』『ドン・ジョヴァンニ』『シンフォニー・イン・D』他より編成

第13次海外公演

  • 1992年10月4日〜10月30日
  • 2ヵ国3都市18回公演
  • ロシア[ボリショイ劇場(モスクワ)、マリインスキー劇場(サンクトペテルブルグ)、ウクライナ[シェフチェンコ劇場(キエフ)]
  • 演目:【全幕】『ラ・シルフィード』『ザ・カブキ』

第14次海外公演

  • 1993年9月21日〜11月20日
  • 6ヵ国12都市40公演
  • ドイツ[ベルリン・ドイツ・オペラ、ヴュルテンベルグ州立劇場(シュツットガルト)など]、イタリア[ヴィットーリオ・エマヌエーレⅡ世劇場(メッシーナ)、ミラノ・スカラ座など]、ベルギー[シルク・ロワイヤル(ブリュッセル)、フランス[パリ・オペラ座]、スイス[ボーリュー劇場(ローザンヌ)]、デンマーク[デンマーク王立劇場(コペンハーゲン)]
  • 演目:【全幕】『M』『ザ・カブキ』  【ミックス・プロ】『ボレロ』『春の祭典』『ドン・ジョヴァンニ』『コンチェルト・プロコフィエフ』『水晶宮』より編成

第15次海外公演

  • 1996年4月10日〜7月4日
  • 8ヵ国17都市49公演
  • ドイツ[ベルリン・ドイツ・オペラ、ハンブルグ州立劇場など]、フランス、ベルギー[シュタッドショウブルグ・アントワープなど]、スイス、イタリア[ペルゴラ座(フィレンツェ)、テアトロ・リリコ・ミラノ]、ギリシャ[ヘロド・アティクス(アテネ)、イスラエル[スルタン・ブール(エルサレム)]、トルコ[カルチュラル・パーク(イズミール)]
  • 演目:【全幕】『M』  【ミックス・プロ】『テーマとヴァリエーション』『パーフェクト・コンセプション』『ステッピング・ストーンズ』『ペトルーシュカ』『ボレロ』『春の祭典』『パキータ』他より編成

第16次海外公演

  • 1996年10月7日〜10月27日
  • フランス・4都市21公演
  • フランス[メゾン・ド・ラ・ダンス(リヨン)、メゾン・ド・ラ・キュルチュール・ル・カーゴ(グルノーブル)、サン=カンタン劇場、パレ・デ・スポール(パリ)]
  • 演目:『春の祭典』『火の鳥』『ボレロ』『ペトルーシュカ』より編成

第17次海外公演

  • 1998年8月27日〜9月12日
  • 2ヵ国5都市13公演
  • アルゼンチン[テアトロ・コロン(ブエノスアイレス)]、ブラジル[リオ・デ・ジャネイロ市立劇場など]
  • 演目:【全幕】『ザ・カブキ』  【ミックス・プロ】『春の祭典』『ドン・ジョヴァンニ』『ボレロ』

第18次海外公演

  • 1999年4月3日〜6月10日
  • 3ヵ国8都市42公演
  • ドイツ[ベルリン・ドイツ・オペラ、ベルリン国立歌劇場など]、イタリア[ミラノ・スカラ座など]、デンマーク[デンマーク王立劇場(コペンハーゲン)など]
  • 演目:【全幕】『ザ・カブキ』『くるみ割り人形』(ベジャール振付)  【ミックス・プロ】『春の祭典』『ペトルーシュカ』『ボレロ』『舞楽』『火の鳥』『ステッピング・ストーンズ』他より編成

第19次海外公演

  • 2001年9月14日〜10月21日
  • 4ヵ国5都市19公演
  • ブラジル[リオ・デ・ジャネイロ市立劇場、クレディカードホール(サンパウロ)]、イタリア[フィレンツェ歌劇場]、ベルギー[シルク・ロワイヤル(ブリュッセル)]、フランス[シャトレ座(パリ)]
  • 演目:【全幕】『ザ・カブキ』『くるみ割り人形』(ベジャール振付)  【ミックス・プロ】『白の組曲』『シンフォニー・イン・D』『春の祭典』『火の鳥』『タムタム』  より編成

第20次海外公演

  • 2002年5月4日〜5月9日
  • 中国・2都市4回公演
  • 中国[青島市民会堂、世紀劇院(北京)]
  • 演目:【全幕】『ジゼル』

第21次海外公演

  • 2004年5月7日〜7月15日
  • 4ヵ国9都市31公演
  • イタリア[テアトロ・コムナーレ(モデナ)、フィレンツェ歌劇場など]、ドイツ[マシーネン・ハウス(ヴォルフス・ブルク)など]、ベルギー[シルク・ロワイヤル(ブリュッセル)]、オーストリア[グラーツ歌劇場]
  • 演目:【全幕】『ドン・キホーテ』『ザ・カブキ』  【ミックス・プロ】『ギリシャの踊り』『ドン・ジョヴァンニ』『中国の不思議な役人』『春の祭典』『火の鳥』『ボレロ』より編成

第22次海外公演

  • 2006年5月9日〜5月28日
  • 2ヵ国2都市8公演
  • ドイツ[ベルリン国立歌劇場]、デンマーク[デンマーク王立劇場(コペンハーゲン)]
  • 演目:【全幕】『ドン・キホーテ』  【ミックス・プロ】『ギリシャの踊り』『ドン・ジョヴァンニ』『春の祭典』『火の鳥』『ボレロ』より編成

第23次海外公演

  • 2008年5月24日〜7月1日
  • 6ヵ国9都市21公演
  • イタリア[フィレンツェ歌劇場、Palazzo Mauro de Andre(ラヴェンナ)]、スペイン[Auditorio BALUARTE(パンプローナ)、カンポアモール劇場(オビエド)、スイス[ボーリュー劇場(ローザンヌ)]、トルコ[カルチュラル・パーク野外劇場(イズミール)]、ギリシャ[ヘロド・アティクス音楽堂(アテネ)]、フランス[ローマ劇場(リヨン)、ヴェルサイユ宮殿中庭特設舞台]
  • 演目:【全幕】『ザ・カブキ』 【ミックス・プロ】『ギリシャの踊り』『春の祭典』『火の鳥』『舞楽』『バクチIII』『カブキ組曲』『ボレロ』『ルナ』(シルヴィ・ギエム)、「さすらう若者の歌」(ローラン・イレール、マニュエル・ルグリ)より編成

第24次海外公演

  • 2010年6月17日〜7月18日
  • 4ヵ国11都市15公演
  • トルコ[ローマ古代歌劇場(アスペンドス)、ジェマル・レシト・レイ・コンサートホール(イスタンブール)]、ドイツ[ハンブルク州立歌劇場、ベルリン・ドイツ・オペラ]、イタリア[サン・カルロ歌劇場(ナポリ)、テアトロ・ロッシーニ(チヴィタノーバ)、アレーナ・ジャルディーノ(クレモナ)、ミラノ・スカラ座、パルコ・ヴィラ・オルモ(コモ)、カステロ・レアーレ・ディ・ラッコニージ(ラッコニージ)]、フランス[ローマ劇場(リヨン)]
  • 演目:【全幕】『ザ・カブキ』 【ミックス・プロ】『ギリシャの踊り』『春の祭典』『舞楽』『ドン・ジョヴァンニ』『カブキ組曲』『ボレロ』より編成

第25次海外公演

  • 2012年5月18日〜6月22日
  • 1ヵ国1都市6公演
  • パリ・オペラ座
  • 演目:【全幕】『ザ・カブキ』

第26次海外公演

  • 2013年12月25日〜12月30日
  • 1ヵ国1都市12公演
  • ギリシャ[メガロン・アテネ・コンサート・ホール]
  • 演目:【全幕】子どものためのバレエ『ねむれる森の美女』 【ミックス・プロ】『マルグリットとアルマン』『エチュード』

第27次海外公演

  • 2014年5月22日〜6月28日
  • 3カ国3都市16公演
  • オーストリア[クラーゲンフルト劇場]、ドイツ[シュツトガルト州立劇場]、イタリア[ローマ・カラカラ野外劇場]
  • 演目:【全幕】『ザ・カブキ』【ミックス・プロ】『舞楽』『チェロのための5つのプレリュード』『スプリング・アンド・フォール』『タムタム』『ギリシャの踊り』『ドン・ジョヴァンニ』『春の祭典』

第28次海外公演

  • 2014年11月16日
  • 1カ国1都市1公演
  • 中国[上海文化広場(劇場)]
  • 演目:【全幕】『第九交響曲』

第29次海外公演

  • 2015年5月22日〜6月28日
  • 2カ国2都市8公演
  • スイス[ローザンヌ/パティノワール・ドゥ・マレー]、モナコ[モンテカルロ/グリマルディ・フォーラム]
  • 演目:【全幕】『第九交響曲』

第30次海外公演

  • 2016年5月25日〜5月29日
  • 1カ国1都市7公演
  • イタリア[カリアリ歌劇場]
  • 演目:【ミックス・プロ】『スプリング・アンド・フォール』『ドリーム・タイム』『春の祭典』

第31次海外公演

  • 2017年1月6日〜1月8日
  • 1カ国1都市4公演
  • ベルギー[ブリュッセル/フォレスト・ナショナル]
  • 演目:【全幕】『第九交響曲』

第32次海外公演

  • 2017年4月7日〜4月9日
  • 1カ国1都市3公演
  • ドイツ[シュツットガルト/シュツットガルト州立歌劇場]
  • 演目:【全幕】マカロワ版『ラ・バヤデール』

第33次海外公演

  • 2018年10月11日〜10月13日
  • 1カ国1都市3公演
  • オマーン[マスカット/ロイヤルオペラハウス・マスカット]
  • 演目:【全幕】マカロワ版『ラ・バヤデール』

第34次海外公演

  • 2019年6月22日〜7月14日
  • 3カ国5都市11公演
  • ポーランド[ウッチ/ウッチ歌劇場]、オーストリア[ウィーン/ウィーン国立歌劇場]、イタリア[ローマ/カラカラ野外劇場、ネルヴィ/ネルヴィ国際フェスティバル、ミラノ/ミラノ・スカラ座]
  • 演目:【全幕】「ザ・カブキ」(ウッチ、ウィーン、ミラノ)、【ミックス・プロ】「ラ・バヤデール」より"影の王国"、「タムタム」、「春の祭典」(ローマ)/「ドン・キホーテ」よりグラン・パ・ド・ドゥ(ネルヴィ)、 「セレナーデ」、「ドリーム・タイム」、「春の祭典」(ミラノ)

海外公演

2012年5月、第26次海外公演 パリ・オペラ座ガルニエ...

ゲストアーティスト

女性アーティスト

Alicia Alonso アリシア・アロンソ 「カルメン」(1972)
Nina Ananiashvili ニーナ・アナニアシヴィリ 「眠れる森の美女」(1992)
Natalia Bessmertonova ナターリア・ベスメルトノワ 「ジゼル」「白鳥の湖」(1970)
Natalia Bolshakova ナターリア・ボリシャコーワ 「シンデレラ」「眠れる森の美女」(1973)
Alina Cojocaru アリーナ・コジョカル 「ジゼル」(2006WBF全幕、2010)「真夏の夜の夢」(2007)「眠れる森の美女」(2009WBF全幕)
Josianne Consoli ジョシアンヌ・コンソリ 「サロメ(今宵美しきサロメ王女)」(1972)
Aurelie Dupont オレリー・デュポン 「眠れる森の美女」(2000WBF全幕)、「クリアチュア」(2010)
Viviana Durante ヴィヴィアナ・デュランテ 「ジゼル」 (1997WBF全幕)「白鳥の湖」(1998贈り物)
Estela Erman エステラ・エルマン 「叫び」(1979海外)
Eva Evdokimova エヴァ・エフドキモワ 「白鳥の湖」(1976WBF、1981、1988WBF全幕)「眠れる森の美女」(1976WBF)「ジゼル」(1981)「エチュード」(1982海外)
Alessandra Ferri アレッサンドラ・フェリ 「ジゼル」(1996、2003WBF全幕)「ラ・シルフィード」(1998)「カルメン」(1998)
Margot Fonteyn マーゴ・フォンティーン 「眠れる森の美女」(1973、1974)
Carla Fracci カルラ・フラッチ 「ジゼル」(1976WBF)「白鳥の湖」(1976WBF、1988WBF全幕)「レ・シルフィード」(1986海外)
Mathilde Froustey マチルド・フルステー 「白鳥の湖」(2007仲間)
Charline Giezendanner シャルリーヌ・ジザンダネ 「白鳥の湖」(2007仲間)
Dorothee Gilbert ドロテ・ジルベール 「白鳥の湖」(2007仲間)
Kimberly Glasco キンベリー・グラスコ 「白鳥の湖」(1988WBF全幕)
Sylvie Guillem シルヴィ・ギエム 「白鳥の湖」(1985、1988WBF全幕、1991、1993、1997WBF全幕)「ボレロ」(1990、1993、1995、1996海外、1997、2001、2003、2005、2009、2011)「春の祭典」(1993、1996海外、1997 )「眠れる森の美女」(1995、1999)「パキータ」(1995、1996海外)「ラ・バヤデール」より(1999)「田園の出来事」(2011)
Evelyn Hart イヴリン・ハート 「白鳥の湖」(1988WBF全幕)
Marcia Haydee マリシア・ハイデ 「白鳥の湖」(1988WBF全幕)
Yoko Ichino ヨーコ・イチノ 「くるみ割り人形」(1982)
Natalia Kasatkina ナターリア・カサトキナ 「カルメン」(1974)
Julie Kent ジュリー・ケント 「ジゼル」(2001)
Dominique Khalfouni ドミニク・カルフーニ 「白鳥の湖」(1988WBF全幕)
Maria Kochetkova マリア・コチェトコワ 「ドン・キホーテ」(2009WBF全幕)
Marina Kondratjeva マリーナ・コンドラチェワ 「ジゼル」(1971)「シンデレラ」(1975)
Jana Kurova ヤナ・クーロワ 「白鳥の湖」(1988WBF全幕)
Agnes Letestu アニエス・ルテステュ 「白鳥の湖」(2000、2001WBF全幕)
Monique Loudieres モニク・ルディエール 「ラ・シルフィード」(1989)
Ekaterina Maksimova エカテリーナ・マクシモワ 「眠れる森の美女」「シンデレラ」(1977)
Annie Mayet アニー・マイエ 「白鳥の湖」(1988WBF全幕)
Patoricia Mcbraide パトリシア・マクブライド 「眠れる森の美女」(1976WBF)
Claire Motte クレール・モットゥ 「白鳥の湖」(1976WBF)
Myriam Ould-Braham ミリアム・ウルド=ブラーム 「白鳥の湖」(2007仲間)
Lisa Pavane リサ・パヴァーン 「眠れる森の美女」(1995)
Elisabeth Platel エリザベット・プラテル 「眠れる森の美女」(1997WBF全幕)
Maya Plisetskaya マイヤ・プリセツカヤ 「白鳥の湖」(1968、1968、1974)「カルメン」(1974)
Noella Pontois ノエラ・ポントワ 「眠れる森の美女」(1973、1980、1983)
Tamara Rojo タマラ・ロホ 「ドン・キホーテ」(2006WBF全幕)
Malika Sabirova マリカ・サビロワ 「眠れる森の美女」「白鳥の湖」(1976WBF)
Polina Semionova ポリーナ・セミオノワ 「眠れる森の美女」(2003WBF全幕)「くるみ割り人形」(2003)「白鳥の湖」(2007)「ドン・キホーテ」(2008)「シルヴィア」(2010)
Alla Sizova アラ・シゾーワ 「眠れる森の美女」(1971)
Galona Stepanenko ガリーナ・ステパネンコ 「ドン・キホーテ」(2003WBF全幕)
Ghislaine Thesmar ギレーヌ・テスマー 「白鳥の湖」(1975、1976WBF)「ラ・シルフィード」(1984)
Konstanze Vernon コンスタンツ・ヴェルノン 「白鳥の湖」(1976WBF)
Diana Vishneva ディアナ・ヴィシニョーワ 「ジゼル」(2004贈り物、2006WBF全幕、2010)「眠れる森の美女」(2009)
Christiane Vlassi クリスティアーヌ・ヴラッシ 「白鳥の湖」(1976WBF)
Irina Zavialova イリーナ・ザヴィアロワ 「白鳥の湖」(1997)
Franceska Zumbo フランチェスカ・ズンボー 「シンデレラ」(1976」

男性アーティスト

Cyril Atanassoff シリル・アタナソフ 「白鳥の湖」(1975、1988WBF全幕)
Patrick de Bana パトリック・ド・バナ

「ホワイト・シャドウ」(2010、2011)

Patrice Bart パトリス・バール 「シンデレラ」(1976)「白鳥の湖」(1980)
Audric Bezard オドリック・ベザール 「白鳥の湖」(2007仲間)
Fedrico Bonelli フェデリコ・ボネッリ 「白鳥の湖」(2009WBF全幕)
Roberto Bolle ロベルト・ボッレ 「白鳥の湖」(2004)
Paolo Bortoluzzi パオロ・ボルトルッツィ 「ジゼル」「白鳥の湖」(1976WBF)
Heinz Bosl ハインツ・ボスル 「眠れる森の美女」(1974)
Peter Breuer ピーター・ブロイヤー 「白鳥の湖」「ジゼル」(1981)
Fernando Bujones フェルナンド・ブフォネス 「眠れる森の美女」(1980)「白鳥の湖」(1988WBF全幕)
Stéphane Bullion ステファン・ビュヨン 「白鳥の湖」(2007仲間)
Muzafar Burkhanov ムザフィル・ブルファーノフ 「眠れる森の美女」(1976WBF)
José Carreño ホセ・カレーニョ 「ドン・キホーテ」(2006WBF全幕)
Semyon Chudin セミョーン・チュージン 「ジゼル」(2011)
Jonathan Cope ジョナサン・コープ 「パキータ海外」(1996)「白鳥の湖」(1997WBF全幕)
Richard Cragun リチャード・クラガン 「白鳥の湖」(1988WBF全幕)
Michaël Denard ミカエル・ドナール 「サロメ(今宵美しきサロメ王女)」「レ・シルフィード」(1972)「ラ・シルフィード」(1984)
Vladimir Derevianko ウラジーミル・デレヴィヤンコ 「眠れる森の美女」(1984)「くるみ割り人形」(1985)
Tamas Detrich タマーシュ・デートリッヒ 「白鳥の湖」(1988WBF全幕)
Jorge Donn ジョルジュ・ドン 「ボレロ」(1985、1990)「マリオネットの生と死」(1990)
Patrick Dupond パトリック・デュポン 「ボレロ」(1983、1996海外)「白鳥の湖」(1988WBF全幕)
Aleksei Fadeyechev アレクセイ・ファジェーチェフ 「眠れる森の美女」(1992)
Nikolai Fadeyechev ニコライ・ファジェーチェフ 「白鳥の湖」(1968)「ジゼル」(1971)
Sergei Filin セルゲイ・フィーリン 「ジゼル」(2006)
Denys Ganio デニス・ガニオ 「白鳥の湖」(1988WBF全幕)
Mathieu Ganio マチュー・ガニオ 「ラ・シルフィード」、「眠れる森の美女」(2005)、「白鳥の湖」(2007)
Vladimir Gelvan ウラジーミル・ゲルヴァン 「ジゼル」pdd、「海賊」pdd(1980)
Alexandr Godunov アレクサンドル・ゴドゥノフ 「白鳥の湖」「カルメン」(1974)
Matthew Golding マシュー・ゴールディング 「ラ・バヤデール」(2011)、「白鳥の湖」(2011)
Marucelo Gomes マルセロ・ゴメス 「シルヴィア」(2010)
Maximiliano Guerra マキシミリアーノ・グエラ 「カルメン」(1998)
Jean Guizerix ジャン・ギゼリ 「白鳥の湖」(1976WBF)
Vadim Gulyaev ワジム・グリャーエフ 「シンデレラ」「眠れる森の美女」(1973)
Vladimir Harapies ウラジーミル・ハラピエス 「白鳥の湖」(1976WBF)
Mathias Heymann マチアス・エイマン 「白鳥の湖」(2007仲間)「薔薇の精」(2007)
Laurent Hilaire ローラン・イレール 「白鳥の湖」(1993)、「春の祭典」「さすらう若者の歌」(1993)、「眠れる森の美女」(1995)、「ラ・バヤデール」より(1999)、「ペトルーシュカ」(2007)
Jirí Horák イルジ・ホラック 「白鳥の湖」(1988WBF全幕)
Greg Horsman グレッグ・ホースマン 「眠れる森の美女」(1995)
Axel Ibot アクセル・イボ 「白鳥の湖」(2007仲間)
Charles Jude シャルル・ジュド 「牧神の午後」(2007)
Henny Jurriens ヘニー・ジュリアン 「白鳥の湖」(1988WBF全幕)
Juichi Kobayashi 小 林 十 市 「M」(1993、1993海外、2010)「くるみ割り人形(ベジャール版)」(1999海外、2001)
Johan Kobborg ヨハン・コボー 「ジゼル」(2010)
Attilio Labis アッティリオ・ラビス 「眠れる森の美女」(1973、1976WBF)、「白鳥の湖」(1976WBF)
Alexandr Lavrenyuk アレクサンドル・ラヴレニューク 「白鳥の湖」(1969、1974)「カルメン」(1974)
Mikhail Lavrovsky ミハイル・ラヴロフスキー 「ジゼル」(1970)
Manuel Legris マニュエル・ルグリ 「白鳥の湖」(1988WBF全幕、2007)、「ラ・シルフィード」(1989、1998)、「ジゼル」(1996、2006WBF全幕、2008)、「眠れる森の美女」(1997WBF全幕、2000WBF全幕、2005)、「ホワイト・シャドウ」(2010、2011)
Nicolas Le Riche ニコラ・ル・リッシュ 「眠れる森の美女」(1999)「ボレロ」(2010)
Vladimir Malakhov ウラジーミル・マラーホフ 「ジゼル」(1997WBF全幕、1999、2001、2003WBF全幕、2004贈り物、2004、2006WBF全幕、2008)「白鳥の湖」(1997、1998贈り物、2004)「眠れる森の美女」(1998贈り物、2000、2003WBF全幕、2006、2009)、「くるみ割り人形」(2003)
Steven Mc Rae スティーヴン・マックレー 「真夏の夜の夢」(2007)
José Martinez ジョゼ・マルティネス 「白鳥の湖」(2000、2001WBF全幕、2006WBF全幕)
Daniel Meja ダニエル・メジャ 「白鳥の湖」(1988WBF全幕)
Massimo Murru マッシモ・ムッル 「田園の出来事」(2011)
David Nixon デヴィッド・ニクソン 「白鳥の湖」(1988WBF全幕)
Rudolf Nureyev ルドルフ・ヌレエフ 「白鳥の湖」(1985)
Azali Plisetsky アザーリ・プリセツキー 「カルメン」(1974)
Sergei Radchenko セルゲイ・ラドチェンコ 「カルメン」(1974)
Reonid Sarafanov レオニード・サラファーノフ 「エチュード」(2009)、「ラ・シルフィード」(2010)
Peter Schaufuss ペーター・シャウフス 「くるみ割り人形」(1982)、「エチュード」(1982海外)、「白鳥の湖」(1988WBF全幕)
Dniil Simkin ダニール・シムキン 「ドン・キホーテ」(2009WBF全幕、2010)
Yuri Soloviev ユーリー・ソロヴィヨフ 「眠れる森の美女」(1971)
Octavio Stanley オクタヴィオ・スタンレー 「ボレロ」(1998海外)
Vladimir Tikhonov ウラジーミル・チーホノフ 「シンデレラ」(1975)
Andrei Uvarov アンドレイ・ウヴァーロフ 「ドン・キホーテ」(2003WBF全幕、2008)
Friedeman Vogel フリーデマン・フォーゲル 「白鳥の湖」(2007)、「ジゼル」(2007、2009)、「レ・シルフィード」(2007)、「エチュード」(2009)、「クリアチュア」(2010)
Eric Vu-An エリック・ヴ=アン 「ザ・カブキ」(1986、1988、抜粋1993)
Igor Zelensky イーゴリ・ゼレンスキー 「ラ・バヤデール」(2011)

ゲストアーティスト

女性アーティスト Alicia Alonso アリシア・アロンソ 「カルメン」...

ゲスト教師

振付家/振付指導者/客員教師

アルベルト・アロンソ  Alberto Alonso 「カルメン」「Son De Mi Son - カリブ、わが心のリズム」振付
ラウラ・アロンソ  Laura Alonso 教師
アクセル・アルヌーツ Axelle Arnouts 「ドン・ジョヴァンニ」振付指導
フランキー・アラス  Franky Arras 「ボレロ」振付指導
ホアキン・バネガス  Joaquin Banegas 教師
パトリック・ド・バナ Patrick de Bana 「ホワイト・シャドウ」「クリアチュア」振付
ヴィクトル・バリキン Viktor Barykin 「ドン・キホーテ」ワシーリエフ振付助手
モーリス・ベジャール Maurice Bejart 「ボレロ」「さすらう若者の歌」「ドン・ジョヴァンニ」「ロメオとジュリエット」「詩人の恋」「ザ・カブキ」「舞楽」「火の鳥」「春の祭典」「M」「ペトルーシュカ」「くるみ割り人形」「バクチⅢ」「ゲーテ・パリジェンヌ」「ギリシャの踊り」「中国の不思議な役人」振付
エドゥアルド・ベルティーニ Eduardo Bertini 「スプリング・アンド・フォール」振付指導
クロード・ベッシー  Claude Bessy 「プレイ・バッハ」振付、「白の組曲」振付指導
フェリックス・ブラスカ  Felix Blaska 「コンチェルト・プロコフィエフ」「タムタム」振付
アラ・ボグスラフスカヤ Alla Boguslavskaya 「ドン・キホーテ」ワシーリエフ振付助手
ヤニック・ボカン Yannick Boquin 教師
レジーヌ・ブーリー Regine Boury 「タムタム」振付指導
イヴェット・ショヴィレ  Yvette Chauvire 教師
クリストファー・カー Cristopher Carr 「真夏の夜の夢」振付指導
アンナ・デリシア・トレヴィエン Anna Delicia Trevien 「シルヴィア」振付指導
ミッシェル・ディスコンベ Michel Descombey 「曼荼羅」「サラセニア」振付
アンソニー・ダウエル Anthony Dowell 「真夏の夜の夢」「田園の出来事」振付指導
オルガ・エヴレイノフ Olga Evreinoff 「ラ・バヤデール」振付指導
ミッシェル・ガスカール Michel Gascard 「ペトルーシュカ」「ギリシャの踊り」振付指導、教師
ウラジーミル・ゲルヴァン  Vladimir Gelvan 教師
メイナ・ギールグッド Maina Gielgud 「バクチⅢ」振付指導(2000年)、教師
セルジュ・ゴロヴィン Selge Golvine 「白の組曲」振付指導、教師
ティモシー・ゴードン Timothy Gordon 教師
ヴィクトター・ヒューズ Victor Hughes 「月に寄せる七つの俳句」「時節の色」振付助手
ロナルド・ハインド Ronald Hynd 「マルコ・ポーロ」振付
ヨーコ・イチノ  Yoko Ichino 教師
ジェニー・ケルガード  Jennie Kjelgaard 教師
ズラーブ・キカレイシヴィリ  Zurab Kikaleishvili 教師
ハンス・ニル Hans Knill 「ステッピング・ストーンズ」「ドリームタイム」振付指導
小林十市 Juichi Kobayashi 「M」振付助手、「火の鳥」「中国の不思議な役人」振付指導、ベジャール振付「くるみ割り人形」振付指導
イリ・キリアン  Jiri Kylián 「シンフォニー・イン・D」「パーフェクト・コンセプション」「ステッピング・ストーンズ」「ドリームタイム」振付
アッティリオ・ラビス Attilio Labis 「アルカード」振付
ピエール・ラコット Pierre Lacotte 「ラ・シルフィード」「ドナウの娘」振付
リセ・ラ・クール Lise La Cour 教師
イョルク・ラネール Jorge Lanner 「ロメオとジュリエット」振付指導
ミハイル・ラヴロフスキー yMikhail Lavrovsky 教師
オリガ・レペシンスカヤ Olga Lepeshinskaya 教師
ジャン=マリー・リモン Jean-Marie Limon 「火の鳥」振付指導
ナタリア・マカロワ Natalia Makarova 「ラ・バヤデール」振付
エカテリーナ・マクシーモワ Ekaterina Maksimova 「ドン・キホーテ」ワシーリエフ振付助手
ウラジーミル・マラーホフ Vladimir Malakhov 「眠れる森の美女」振付
ジャン・マリオン Jean Marion ベジャール振付「くるみ割り人形」振付指導
ハンス・マイスター  Hans Meister 教師
スラミフィ・メッセレル  Sulamifh Messerer 「まりも」「人形」振付、教師
ピョートル・ナルデリ  Piotr Nardelli 「ゲーテ・パリジェンヌ」振付指導教師
那須野圭右 Keisuke Nasuno 「ルーミー」「鳥」振付指導「ダンス・イン・ザミラー」振付指導
パトリシア・ニアリー Patricia Neary 「テーマとヴァリエーション」「バレエ・インペリアル」振付指導
ジョン・ノイマイヤー John Neumeier 「月に寄せる七つの俳句」「時節の色」「スプリング・アンド・フォール」振付
クリストファー・ニュートン Cristopher Newton 「シルヴィア」復元振付、振付指導
デイヴィッド・ニクソン  David Nixon 教師
エルヴェ・パリト Hervé Palito 「春の祭典」振付指導
アザーリ・プリセツキー  Azali Plisetsky 教師
ジル・ロマン Gill Roman 「ルーミー」「鳥」振付指導「ダンス・イン・ザミラー」演出、振付指導
ヴィクター・ロナ Viktor Rona 教師
アンヌ・サルモン Anne Salmon 「ペトルーシュカ」「ドナウの娘」振付指導
ジャン・サレリ  Jean Sarelli 「水晶宮」「エチュード」振付指導
ハワード・サイエット  Howard Sayette 「結婚」振付指導
マリーナ・セミョーノワ  Marina Semyonova 教師
アナヒン・スネープ  Annegien Sneep 「シンフォニー・イン・D」振付指導
ライサ・ストルチコーワ Raissa Struchkova 教師
首藤康之 Yasuyuki Shuto 「M」ベジャール版「くるみ割り人形」振付指導
オリガ・タラーソワ Olga Tarasova 「ジゼル」振付指導、「アーラとローリー」振付
ジョン・タラス John Tarras 「水晶宮」振付指導
ワフタング・チャブキアーニ Waftang Tchabukiani 「眠れる森の美女」より猫のパ・ド・ドゥ振付、教師
ジョルジェット・ツィングリーデス Georgette Tsinguirides 「カルタ遊び」振付指導
アレクセイ・ワルラーモフ Aleksei Varlamov 「まりも」「かぐや姫」振付
ウラジーミル・ワシーリエフ Vladimir Vasiliev 「ドン・キホーテ」振付 
ガリーナ・ウラーノワ  Galina Ulanova 『ジゼル』指導
王 家鴻 Jia-Hong Wang 教師

ゲスト教師

振付家/振付指導者/客員教師 アルベルト・アロンソ  Albert...